東急不動産ホールディングス株式会社 2019年3月期 決算説明会資料  

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表紙

注記

中期経営計画2017-2020 進捗状況①

中期経営計画2017-2020 進捗状況②

株主価値・企業価値向上に向けた基本方針①

株主価値・企業価値向上に向けた基本方針②

株主価値・企業価値向上に向けた基本方針③

2019年3月期決算 / 2020年3月期予算の概要

都市事業

住宅事業

管理事業

仲介事業

ウェルネス事業

ハンズ事業

次世代・関連事業

参考資料

一括ダウンロード

決算短信等


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② 主要プロジェクト

ウェルネス事業セグメントの主要プロジェクトについてです。

高稼働率を継続している都市型ホテルの東急ステイの開業が続き、2019年3月末には24施設・3,687室の規模まで拡大いたしました。

2020年3月期には冬に那覇、大阪、金沢で開業し27施設・4,310室となる見込みで、中期経営計画最終年度には当初目標としていた4,400室を上回り、4,700室となる見込みです。

さらに、シニア住宅の「クレールレジデンス横浜十日市場」が2019年4月に開業するなど、東急ステイ以外のアセットタイプについても取組みを進めております。