東急不動産ホールディングス株式会社 2019年3月期 第2四半期決算の概要  

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注記

業績ハイライト

2019年3月期 第2四半期決算

2019年3月期 セグメント別第2四半期実績

2019年3月期 第2四半期末BS

2019年3月期 第2四半期 キャッシュ・フロー計算書

公募増資

2019年3月期 業績予想

2019年3月期 セグメント別業績予想

自己資本・有利子負債の推移

株主還元

ESG経営

都市事業

住宅事業

管理事業

仲介事業

ウェルネス事業

ハンズ事業

次世代・関連事業

参考資料

一括ダウンロード

決算短信等


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A 主要プロジェクト

ウェルネス事業セグメントの主要プロジェクトについてです。

「東急ステイ」は2018年度に入り、既に札幌、博多の2店舗が開業し、現在21施設・3,136室で展開をしております。
今年度は、更に札幌(11月21日開業予定)、京都、福岡で計4店舗が開業する予定です。
ビジネスユースの需要が底堅く、インバウンド需要も堅調な地方エリアへの出店を加速し、外部成長を図る方針です。
中計最終年度の2020年度には、約30施設・4,400室の規模まで拡大する計画でしたが、既に記載している物件で30施設・約4,700室規模になり、目処がたった状況です。

「その他」としては、2018年4月に2016年度に取得した旧軽井沢ホテルのリニューアルオープンである「KYU KARUIZAWA KIKYO Curio Collection by Hilton(キュリオ・コレクション byヒルトン)」、2018年8月に開業いたしました「ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄」を記載しております。今後もこれまでのリゾート事業のノウハウをいかし、ホテル事業での取り組みを強化しております。